2011年04月05日

舐め牝

「半年間、俺のを舐め続けて、沙織も立派な舐め牝になったな」

「はい、ありがとうございます」

「咥えることは、誰でもできる。牝犬の側も楽だし、達成感もある」

「ええ。私も亀頭を唇で包み込むのが好きです」

「そう、咥え牝は多いんだよ。しかし、舐め牝と言えるほどの牝犬はなかなか」

「それは、唇から突き出した舌で、肉棒を舐めようとしないからですか?」

「そうだ。舐めさせるのは、すっぽり咥えさせる以上の征服感があるからな」

「はい」   
 
「あと、重要なのは視線だな」

「奉仕させていただく殿方を、見上げるということですね」

「あの視線がたまらないんだよ、男という生き物は」

「貴方のモノから、唇を離して見上げるのではなく、舐めながら」

「根元まで咥えた状態で見上げるのは、難しそうだけどな」

「ええ、目が開かないんです。だから、亀頭だけ唇で包んで上目遣い」

「あれをされると、喉の奥に出してやりたくなる」

「カメラが上から狙っている時は、舐め牝として更に燃えますわ」

「途中から、演技じゃなくなっているような……」

「もちろんアソコが疼き出したら、仕事抜き。喉奥にいただくまで止めません」

「いい心がけだ。俺の可愛い舐め牝に、今日もうんと濃いのをやるからな」

「はい。ありがとうございます」
 
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posted on ハメ撮り動画の熟女人妻 by 人妻キラー | 奉仕
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